日本二十六聖殉教者天主堂(大浦天主堂)とは

現存する日本最古のキリスト教建築物で昭和8年に国王指定。幾度の改築・修復を経て現在に至る。
慶長元年に殉教した日本二十六聖人に捧げられた教会堂。その為、教会は殉教地である西坂に向かって建立されている。
昭和50年には、大浦教会が隣接。今では大浦教会でミサが行われている。
| 名称 |
日本二十六聖殉教者天主堂(大浦天主堂) (にほんにじゅうろくせいじゅんきょうしゃてんしゅどう(おおうらてんしゅどう)) |
| 営業時間 |
8:00〜18:00(受付は17:45まで) |
| 休業日 |
無休 |
| 料金 |
大人300円、中高生250円、小学生200円 ※各種割引あり |
| 住所 |
長崎県長崎市南山手町5-3 |
| 電話番号 |
095-823-2628 |
徒歩:長崎駅より約30分。
路面電車:長崎駅前電停より正覚寺下行きで10分。築町電停下車、石橋行きに乗換えて10分。大浦天主堂下電停下車、徒歩で4分。
車:長崎自動車道、長崎ICより約5分。
眼鏡橋
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日本初の石造りアーチといわれる橋で、国指定重要文化財。
ミニ出島
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出島を15分の1の大きさで再現したもの。
長崎バイオパーク
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カピバラをはじめ、多くの動物に直接触れることができる体験型動物園。
日本二十六聖殉教者天主堂(大浦天主堂)の周辺案内
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